BugShot AIは、Unity Editor上でエラーや例外が発生したときに、ログ、シーン情報、直前のイベント、任意のスクリーンショットをまとめてレポートとして保存する、ローカル動作のEditor拡張です。
バグの検出や修正は行わず、レポートを外部へ送信することもありません。デバッグやGitHub Issueの作成に役立つ情報を、手元に残すことを目的としています。
インストール可能なUPMパッケージはPackages/com.yp.bugshot-ai/にあります。
- Windows Editor上のUnity
6000.4.6f1で検証済み - Unity
2022.3 LTSは未検証 - RuntimeとEditorのAssemblyを分離
- Runtimeコードから
UnityEditorへの参照なし