本プラグインの全機能は後継プラグイン wp-security-guard に統合されました。
新規導入・既存サイトの更新は、後継プラグインをご利用ください。
旧プラグインの設定値(本文フィールドID、差出人名チェック、差出人名フィールドID)はすべて引き継がれているため、後継プラグインで同じ値を入力するだけで移行可能です。
後継プラグインでは以下の機能も追加されています:
- XML-RPC遮断
- ユーザー名列挙対策(REST API /
?author=N/ ログインエラー統一)- WordPressバージョン情報の隠蔽
- アプリケーションパスワード無効化
- CF7の最小日本語文字数チェック・URL数上限チェック
海外からの(英語の)大量迷惑問い合わせを排除するプラグインです。お問い合わせ内容に日本語が含まれていない場合は送信されません