From 91d7bed0590ad03b777c274ca9aa2dd460cfb372 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Kazuhito Suda Date: Sun, 26 Jul 2026 20:29:52 +0900 Subject: [PATCH] (JP) Added documentation about failed notifications (#4801) --- doc/manuals.jp/admin/logs.md | 6 +++--- 1 file changed, 3 insertions(+), 3 deletions(-) diff --git a/doc/manuals.jp/admin/logs.md b/doc/manuals.jp/admin/logs.md index 0f0a9393df..f7aacb66a5 100644 --- a/doc/manuals.jp/admin/logs.md +++ b/doc/manuals.jp/admin/logs.md @@ -161,9 +161,9 @@ time=2026-03-12T13:16:09.473Z | lvl=INFO | corr=a280a8ae-1e15-11f1-ae2a-08002720 の `-logInfoPayloadMaxSize` パラメータ) は、上記のトレース内のペイロードの最大サイズを指定するために使用されます。 ペイロードがこの制限を超える場合、最初の情報ペイロードの最大サイズのバイトのみが出力されます (そして、`(...)` の形式の省略記号がトレースに表示されます)。デフォルト値: 5KB -* ノーティフィケーションおよびフォワーディング・トレースのレスポンス・コードは、番号 - (ノーティフィケーションまたはフォワードされたリクエストの HTTP レスポンス・コードに対応) - または接続の問題が発生した場合の文字列のいずれかになります。 例えば: +* ノーティフィケーションおよびフォワーディング・トレースに表示されるレスポンス・コードは、 + そのノーティフィケーションまたはフォワードされたリクエストの HTTP レスポンス・コードに対応する数値です +* 接続に問題がある場合(ノーティフィケーションが宛先に到達しなかった場合)、トレースにはレスポンス・コードの代わりにその理由が出力されます。例えば: ``` time=2020-10-26T10:32:22.145Z | lvl=WARN | corr=87f708a8-1776-11eb-b327-000c29df7908; cbnotif=1 | trans=1603707992-318-00000000003 | from=0.0.0.0 | srv=s1| subsrv=/A | comp=Orion | op=logTracing.cpp[63]:logInfoHttpNotification | msg=Notif failure (subId: 5f914177334436ea590f6edb): POST localhost:1028/accumulate, payload (123 bytes): {"subscriptionId":"5f914177334436ea590f6edb","data":[{"id":"E","type":"T","A":{"type":"Number","value":42,"metadata":{}}}]}, reason: Couldn't connect to server