codex-cli 0.142.5 (Windows, elevated sandbox)。カスタムプロファイル(:workspaceを拡張し:root=deny)下で、apply_patch・view_imageが偽の「ファイル名が長すぎる」エラーで失敗する件を報告。
- 実パス長は60〜70文字程度(Windowsの260文字上限には遠い)
- 同じファイルへのPowerShell経由アクセス(Copy-Item/Set-Content等)は同一セッションで正常成功
- パスは付与された書込み/読取り可能な範囲内(承認プロンプトなし・該当denyルールなし)
- 長いパス/短いASCIIパスどちらでも再現=パス長自体が原因ではない
- 以前の:root=read設定では正常動作していた→:root=denyへ切替後から一貫して再現
- 影響:apply_patchはシェル経由で代替可能。view_imageには代替手段がなく、この構成下ではモデルが画像を目視できない
codex-cli 0.142.5 (Windows, elevated sandbox)。カスタムプロファイル(:workspaceを拡張し:root=deny)下で、apply_patch・view_imageが偽の「ファイル名が長すぎる」エラーで失敗する件を報告。