open()内部でのconfiguredの判定に、現在はAS/PSスイッチ状態を用いているが、
スイッチ状態は必ずしもコンフィグレーションの状態を示しておらず、CONF_DONE(CPLD応答bit2)を用いるべきである。
そうすることで、以下のような場合にも正しく判定できる。
- SW=ASだがコンフィグレーションされていない場合 (EPCSがEraseされている等)
- NewGenを繋いだ場合 (そもそも応答する相手がいる時点でコンフィグ済みなので)
同時に、config()関数については、ボードが1stGenである場合に限定して使えるように改善する。
判定ロジックはboardInfoのシリアル番号先頭4桁(J72A:1stGen)を用いるのがよい。
open()内部でのconfiguredの判定に、現在はAS/PSスイッチ状態を用いているが、
スイッチ状態は必ずしもコンフィグレーションの状態を示しておらず、CONF_DONE(CPLD応答bit2)を用いるべきである。
そうすることで、以下のような場合にも正しく判定できる。
同時に、config()関数については、ボードが1stGenである場合に限定して使えるように改善する。
判定ロジックはboardInfoのシリアル番号先頭4桁(J72A:1stGen)を用いるのがよい。