Komonへの貢献に興味を持っていただき、ありがとうございます!
KomonはLinux環境専用として開発されています。
- Linux環境での実用性と品質を最優先
- Windows/macOS版は作者自身では開発しない
- 他のプラットフォームへの移植は、フォークによる独立プロジェクトとして歓迎
- 実用性: 作者が実際にLinuxサーバで使用するために開発
- 品質: 限られたリソースを一つのプラットフォームに集中
- シンプルさ: クロスプラットフォーム対応の複雑さを避ける
- Linux機能の活用: systemd、dnf/apt等を積極的に利用
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Linux環境での改善
- バグ修正
- 新しいLinuxディストリビューション対応
- パフォーマンス改善
- ドキュメント改善
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機能追加
- Linux環境での新しい監視項目
- 通知手段の追加
- ログ分析の改善
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テストの追加
- ユニットテスト
- 統合テスト
- CI/CDの改善
Windows版やmacOS版を作りたい場合:
- フォークして独立プロジェクトとして開発してください
- 完成したら、ぜひお知らせください
- 本家READMEにリンクを掲載させていただきます
例:
Komon-Windows- Windows版フォークKomon-macOS- macOS版フォーク
まず、何を改善したいか、何を追加したいかをIssueで議論しましょう。
# リポジトリをフォーク後
git clone https://github.com/your-username/Komon.git
cd Komongit checkout -b feature/your-feature-name# 開発モードでインストール
pip install -e .
# 変更を加える
# テストを追加# テストを実行(今後実装予定)
pytest tests/
# 実際に動作確認
komon status
python scripts/main.pygit add .
git commit -m "feat: 新機能の説明"コミットメッセージは以下の形式を推奨:
feat:- 新機能fix:- バグ修正docs:- ドキュメントrefactor:- リファクタリングtest:- テスト追加
GitHubでPull Requestを作成してください。
- PEP 8に準拠
- 日本語コメント・メッセージOK(Komonの特徴です)
- 絵文字の使用を推奨(ユーザーフレンドリーに)
- シンプルさ: 複雑な実装より、シンプルで理解しやすいコードを優先
- 実用性: 実際に使える機能を重視
- 拡張性: 新しい機能を追加しやすい設計
- Linux特化: クロスプラットフォーム対応は考慮しない
コードを変更したら、以下も更新してください:
docs/README.md- 機能説明.kiro/specs/komon-system.md- 仕様書docs/CHANGELOG.md- 変更履歴
Komonは仕様駆動開発を採用しています。
- 仕様を書く:
.kiro/specs/komon-system.mdに追記 - 実装する:
src/komon/にコードを追加 - テストを書く:
tests/にテストを追加 - ドキュメント更新: 関連ドキュメントを更新
- Issue: 機能提案、バグ報告
- Discussion: 一般的な質問、アイデア
貢献したコードは、MITライセンスの下で公開されます。
Komonは「自分が欲しいと思ったものを形にする」という原点から生まれました。
あなたの貢献が、誰かの役に立つツールになることを願っています。
ありがとうございます!