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難しい問題ですね。個人的にはどちらが良いといった意見が定まっていません。 やるとして、気になるところをあげてみると
逆に、やった方が良いだろうと思うのは
などは、警告を出した方が良い気がしますよね |
1 reply
提案: OpenSSH は 7.2 以降Issue #51 の OpenSSH 8.3 以降からデフォルトで表示されるワーニングですが、
この記事によると、 |
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メモ: バージョンの取得自体はどうやったらいいんでしょうかね。 ネットで また、Windows 上では以下のようなものがあるようです。 リリースノートを見ると、 https://www.openssh.com/releasenotes.html (Windows ネイティブを除いて)先頭の |
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OpenSSH or SSL のバージョンが低い場合に制限すべきか
QiiCipher は GitHub に置かれた公開鍵を中心としたファイルの暗号化・復号・署名のヘルパー・コマンド集です。
しかし、公開・秘密鍵を使った暗号ファイルのやりとりやファイルの署名に馴染みがない人向けに敷居を低くすることで、「パスワード付き ZIP から脱却してもらいたい」というのがゴールです。
そのため、できればそのようなユーザには、なるべく最新の OpenSSL のバージョンを使ってもらいたいな、と思います。
そこで QiiCipher のコマンドを実行したときに OpenSSH が v7.8 より低い場合は「使えない」、もしくは「セキュリティ・リスクのあるバージョンである」旨を表示させるのがパティーンだと思います。
例えば
ssh -Vで表示される情報を元に制限する、など。しかし、自分で
ssh-keygenやopenssl rsautlを叩けないユーザが SSH や SSL のバージョンをアップできるのかというジレンマもあります。かと言って、バージョンアップの方法まで提示するのも too much ですし、お寿司。どう思います?
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