#7 から独立。
Web APIのサーバー側における二重送信防止策と、画面側の二重送信防止策(ほとんどの場合はボタン押下不可にするだけ)があるはず。
Web APIの二重送信防止策として通常考えられるのは以下の通り。
- そもそも2重送信されても問題ない、または二重送信されたことを判別できるようにする(Update系はこれ)
- トランザクショントークンのようなもので制御する(Insert系はこれ)
Dresscaの場合、注文処理の2重送信を防ぐのが一番大切。
この処理は現状買い物かごから取り出して注文データを作る処理となっているため、二重送信しても2回目のリクエストはサーバーエラーになるはず。
もう少し共通処理のような形で2重送信防止対策を盛り込めないか検討してみてもよさそう。
本Issueでは、必要があればDresscaのサンプル更新とドキュメンテーションを行う。
Dresscaでは実装しにくい場合、別途二重送信防止に特化したサンプルを作っても良い。
何を作って説明するか検討するところから始める。
#7 から独立。
Web APIのサーバー側における二重送信防止策と、画面側の二重送信防止策(ほとんどの場合はボタン押下不可にするだけ)があるはず。
Web APIの二重送信防止策として通常考えられるのは以下の通り。
Dresscaの場合、注文処理の2重送信を防ぐのが一番大切。
この処理は現状買い物かごから取り出して注文データを作る処理となっているため、二重送信しても2回目のリクエストはサーバーエラーになるはず。
もう少し共通処理のような形で2重送信防止対策を盛り込めないか検討してみてもよさそう。
本Issueでは、必要があればDresscaのサンプル更新とドキュメンテーションを行う。
Dresscaでは実装しにくい場合、別途二重送信防止に特化したサンプルを作っても良い。
何を作って説明するか検討するところから始める。