diff --git a/docs/backend.md b/docs/backend.md
index 5c32de9..305f2da 100644
--- a/docs/backend.md
+++ b/docs/backend.md
@@ -464,6 +464,14 @@ Node版との差分(意図的な改善):
- あくまで表示を先出しするだけで、**実際に引けるかは常にサーバーが決める**
(端末の時計は書き換えられる)。残り時間は8時間(最長のクールダウン)で頭打ち。
別端末では保存が無いので、従来どおり peek の応答から復元される。
+- **問い合わせが終わるまで「引く」は押せない**(`statusChecked`)。保存済みの状態で
+ 先に画面を出すため、確認前でもボタンが見えている。ここで押せると、演出の最中に
+ peek の応答が返って `state` を上書きし、**演出が畳まれて引く前の画面に戻る**
+ (リロードされたように見える)。併せて、**その問い合わせより後に演出が始まっていたら
+ 応答を捨てる**(`sceneCount` の世代で判定)。「今 animating か」で判定してはいけない
+ — 演出が結果より先に終わったときの取り直し(`onLanded`)はまだ `animating` のまま
+ 呼ぶため、それを捨てると演出が閉じずに固まる。演出中にクールダウンが明けたときの
+ タイマーも `state` を触らない。
### フロント
diff --git a/web/pages/omikuji.vue b/web/pages/omikuji.vue
index 6c871f4..2fa6a77 100644
--- a/web/pages/omikuji.vue
+++ b/web/pages/omikuji.vue
@@ -19,9 +19,19 @@
-